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最終更新 2010.8.17.
会員数: 正会員
106名 3団体
賛助会員 42名
2団体
2010年6月現在
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○ 『多摩デポ通信』第15号を掲載しました。
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○ 第8回多摩デポ講座
元アサヒタウンズ記者が語る 多摩を歩いて37年半
〜街・人・暮らし、そして図書館〜
講師:山田 優子氏(元アサヒタウンズ記者)
山田さんは、今年二月、突然の廃刊となったアサヒタウンズに学生時代からかかわり、創刊半年後に新卒で入社、廃刊まで文字通りアサヒタウンズの歴史と共に多摩の取材一筋に歩いてこられました。
長い経験のなかで掘り起こされたこと、多摩という地域について、また、人々に情報を届け人と人とをつなぐためにアサヒタウンズが果たしてきた役割、そして図書館への想いなどを語っていただきます。
日時:7月9日(金) 午後6時45分〜9時
会場:国分寺労政会館 地下1F 第1会議室
(国分寺駅南口徒歩5分)
国分寺市南町3−22−10
TEL:042−323−8515
参加費:500円
定 員:30人先着順(事前申し込み優先)申し込みはメールかFAXで
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○ 2010年度 定期総会 が終了しました。
多摩デポはNPO法人3年目に突入します。
今後とも、よろしくお願いいたします。
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理事が交代しました。
旧:黒子恒夫
新:矢崎省三
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○ 『多摩デポ通信』第14号を掲載しました。
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○ 『多摩デポ通信』総目次・索引を掲載しました。
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○ 第7回多摩デポ講座
国民読書年をきっかけにみんなで図書館や本のことを考えよう
講師:清田 義昭氏(出版ニュース社代表、
NPO法人共同保存図書館・多摩 理事)
日時:3月12日(金)午後7時〜9時
会場:国分寺労政会館 3F 第2会議室
(国分寺駅南口徒歩5分)
国分寺市南町3−22−10
TEL:042−323−8515
参加費:500円
定 員:30人先着順(事前申し込み優先)申し込みはメールかFAXで
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○ 『多摩デポ通信』第13号を掲載しました。
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○ 平成21年度 東京都多摩地域公立図書館大会
国分寺市立いずみホール
平成22年2月4日(木)
午前10時から、理事の津野海太郎が 基調講演をします。
午後1時30分からの 第1分科会 館長協議会で理事長が発表します。
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○ 『多摩デポ通信』第12号を掲載しました。
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○ 第11回図書館総合展 2009
ポスターセッションに出展しました。
2009年11月10日(火)〜11月12日(木)
パシフィコ横浜 10:00〜18:00
詳しくは図書館総合展のサイトへ
ミニセッション
11月12日11時56分〜12時1分
齋藤誠一 「利用のための資料保存をめざす多摩デポの活動」
○ 都立図書館へ要望書を提出しました。
都立多摩図書館で所蔵していた多摩地域の地域資料が処分されようとしています。これに危機感を感じ、共同保存図書館・多摩では10月26日付けで都立中央図書館長宛に要望書を、東京都市町村立図書館長協議会宛にお願い文をそれぞれ提出しました。
提出文書と詳しい経過はこちら
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○ 第6回多摩デポ講座
小平市から発信する
〜地域資料サービスと資料保存〜
公共図書館における地域資料サービスを牽引し、質の高いサービスを展開してきた小平市立図書館。その中心的な役割を担い、資料保存にも造詣の深い蛭田廣一氏(前小平市立図書館長)にお越しいただきます。
地域資料サービスへの実践的取り組み、「利用のための資料保存」に対する思いと小平市が行なってきた資料保存への取り組み、そして市史編纂担当者として見えてきた地域活性化への取り組みなど、氏が実践してきたさまざまなノウハウをお聞きします。
高い質のサービスを追求し、あらゆる困難を乗り越え、積極的に、かつ明るく立ち向かう蛭田氏の図書館哲学をぜひお聞きください。
日時:10月18日(日)午後2時〜4時30分
講師:蛭田 廣一氏
(小平市企画政策部参事−市史編纂、前小平市立図書館長)
会場:調布市市民プラザあくろす 2F 会議室1 (京王線国領駅北口2分)
参加費:500円
定 員:30人先着順(事前申し込み優先)申し込みはメールかFAXで
NPOの会員でなくても、どなたでも参加できます 詳細はこちら
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○ 2009年度総会
無事に終了
これからも共同保存図書館実現に向けて、活動していきます。
ご声援、ご協力をお願いいたします。
2009年5月31日(日)
国分寺労政会館 第1会議室(地下1F)
当日の様子と議事録はこちらから
○ 図書館総合展 ポスターセッションの報告をアップしました。 報告はこちらから。
リンクはこちらから。
○ 第10回図書館総合展/
学術情報オーフ゜ンサミット2008
ポスターセッションに出展しました。
学術情報オープンサミット2008
2008年11月26日(水)〜11月28日(金)
パシフィコ横浜 展示ホールB 10:00〜18:00
報告はこちらから。
展示内容は以下のとおりです。
テーマ:
「NPO法人共同保存図書館・多摩
−利用のための資料保存をめざす多摩デポの活動−
ポスターセッションダイジェスト(口頭発表日時):10月28日
○ 『多摩デポ通信』第8号を掲載しました。
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○ 第2回多摩デポ講座 ご参加ありがとうございました。
10月5日(日)に、32名参加で、盛況のうちに終了しました。
街歩きも、26名参加し、日常何気なく通り過ぎる街の中に、生活の知恵や先人の暮らしや、地形を感じてきました。

国分寺駅前は見所が一杯でした

之潮の出版物も展示されました
○ 『出版ニュース』2008年6月上旬号掲載の理事長の論文をアップしました。
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○ 『多摩デポ通信』第7号を掲載しました。
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○ 「図書館資料の里親探し」事業を始めました。
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○ 定款ができました。
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私たちは、公立図書館が処分する本の中から、多摩地域で1冊だけは残して保存し、地域の図書館を通じて提供する仕組みづくりをすすめています。
年間7万点をこえる新刊書が国内で出版され、利用者の図書館への期待も多様化しています。図書館では魅力ある棚づくりをするために古い本を書庫にいれ、持ちきれない本は処分しています。多摩地域の市町村立図書館全体では2004年度には新たに約80万冊の本を受け入れ、約62万冊の本を処分しました。
個々の図書館の力だけでは、この、日々消えていく本の流れを止めることはできません。わたしたちは、必要な本を共同で保存し、みんなで利用する図書館を設立、運営します。
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